第36回日本酸化ストレス学会関東支部会は、88名の参加者をいただき、盛会のうちに終了することができました。
多くの皆様にご協力・ご参加いただきましたことを心より感謝申し上げます。

第36回日本酸化ストレス学会関東支部会
大会長 大野 彰子(国立医薬品食品衛生研究所)

《更新情報》
・最優秀演題賞と優秀演題賞の受賞者を掲載しました。(2023.12.3)
 おめでとうございます!!
・要旨集(簡易版)を掲載しました。(2023.11.21)
・演題申込を締め切りました。(2023.11.16)
・演題申込締切を11月16日(木)17時まで延長しました。(2023.11.1)
・演題募集を開始しました。(2023.9.26)
・ポスターをアップしました。(2023.9.26)
・会場アクセスをリンクしました。(2023.8.29)
・お問い合わせ先メールアドレスを追加しました。(2023.6.8)
・ホームページを開設しました。(2023.5.27)

最優秀演題賞(敬称略)
伊藤 紘(国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 量子生命科学研究所)
P2-5「平面型カテキン誘導体を用いた癌細胞抑制効果の検討」

優秀演題賞(敬称略)
芳賀 一樹(芝浦工業大学大学院 理工学研究科 システム理工学専攻)
P2-2「酸化傷害を介した神経突起変性におけるCa2+とミトコンドリア動態の関連について」

丹羽 良介(同志社大学大学院 生命医科学研究科 医生命システム専攻)
P3-1「超音波を用いたサルコペニア予防法の開発 〜酸化ストレスの観点から〜」

新田 友香(横浜薬科大学・放射線科学研究室)
P3-5「Amyloid β誘導細胞死のX線照射による抑制」

西中 瑶子(京都大学iPS細胞研究所臨床応用研究部門、京都大学大学院医科学研究科人間健康科学系専攻)
P3-7「新規活性酸素種消去剤の薬剤活性の検討」

小森 美郷(京都大学iPS細胞研究所臨床応用研究部門、京都大学大学院医科学研究科人間健康科学系専攻)
P3-8「新規活性酸素種消去剤BisEp-C3による細胞障害緩和効果」

甲田 優太(筑波大数理物質)
P4-1「システイン徐放ナノ粒子(1):敗血症性ショックモデルにおける寿命延長効果」

Brief Program 2023
要旨集(簡易版)
(PDFファイル、2.0 MB)

第36回日本酸化ストレス学会関東支部会
【日 時】2023年12月3日(日)
【会 場】LiSE 川崎生命科学・環境研究センター(アクセス
【大会長】大野 彰子(国立医薬品食品衛生研究所)
【事務局】吉川 環(国立医薬品食品衛生研究所)
【参加費】日本酸化ストレス学会会員3,000円
     非会員5,000円 学生無料

36thSFRRJKanto_flyer_v2
ポスター(PDFファイル、1.4 MB)

下記より参加申込書(圧縮(sit)ファイル)をダウンロードしていただき、解凍したExcelファイルにご入力後、事務局までメールでご送付ください。
参加申込書(圧縮(sit)ファイル、12 KB)

【口頭発表申込】
下記より発表申込書(圧縮(sit)ファイル)をダウンロードしていただき、解凍したExcelファイルにご入力後、事務局までメールでご送付ください。
発表申込書(圧縮(sit)ファイル、13 KB)
発表申込書記入例(PDFファイル、137 KB)
演題申込は締め切りました。

【お問い合わせ先】
第36回日本酸化ストレス学会関東支部会事務局
E-mail: 36th-sfrrjkb@nihs.go.jp